ようこそ「リフィルメイト」のホームページへ |
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ワードでシステム手帳のリフィル制作に便利な「リフィルメイト」
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| 初めて「リフィルメイト」を使用する方は「テスト印刷用紙」をダウンロードしてください。 ワードで「テスト印刷用紙」を開き以下の設定内容と合っているか確認してテスト印刷を行ってください。 印刷がうまくできたら「マスター用紙」や「サンプルリフィル」をダウンロードしてリフィル制作を行ってください。 |
| ダウンロード(ファイル形式は 〔*.doc〕です ) | |
| テスト印刷用紙 | sym170_test_insatsu |
| マスター用紙 (設定レイアウトされた白紙シートです) |
sym170_master |

設定の手順
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ここでは「Word 2010」で説明しています。 |
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ワードを開きます。 〔ページレイアウト〕タブを選択し「ページ設定」と表示のある右側ボタンを押すと 〔ページ設定〕ダイアログ ボックスが表示されます。 |
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〔ページの設定〕で〔用紙〕タブを開きます。 〔用紙サイズ〕にある下向き三角マークをクリックし メニューからユーザー定義登録した『バイブルサイズ』を見つけて選択します。 |
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タブを「余白」に切り替えます。 〔印刷の向き〕を横に設定します。 〔印刷の形式〕を〔見開きページ〕に設定します。 余白の上、下、内側、外側の値を5oにします。 (目安なのでレイアウトしながら変更します) |
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タブを「文字数と行数」に切り替えます。 〔段数〕を2にします。 〔文字数と行数の指定〕は〔標準の文字数を使う〕にします。 (レイアウトに応じて変更してください) |
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以上の各設定が終わったら〔OK〕ボタンを押します。 以上の設定は基本設定です。 作成するシートにあわせて余白、文字数、行数を変更してください。 グリッド線の表示は〔グリッド線〕の設定でできます。 ここでは説明しませんのでマニュアル等を見て設定してください。 |
| 段組み設定方法 | |
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〔ページレイアウト〕内にある〔段組み〕を選択します。 メニューの中から〔段組みの詳細設定〕を選択します。 |
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ダイヤログ ボックスの間隔の数値を「7.5字」に設定します。 〔段の幅をすべて同じにする〕にチェックマークが入っているか確認します。 設定が終わったら〔OK〕ボタンを押します。 これらの設定は基本数値です。 レイアウトしながら調整していきます。 |
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作成したシートの右側端を調整します。 〔間隔〕の値を少しずつプラスしていき余白マークとシートの右端が 大体、合うように調整してください。 〔文字数と行数の指定〕を〔標準の文字数を使う〕にした場合は特に必要ないと思います。 |
| テスト印刷 | |
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設定確認したらダウンロードした「テスト印刷用紙」で 印刷します。 リフィルメイトにはテスト印刷用として数枚多く用紙が 入っています。(^o^) (注意) 用紙のセット方向は縦長(ファイル穴横)です。 |
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〔ファイル〕タブを選択し〔印刷〕をクリックします。 画面右側の印刷プレビューを確認します。 〔印刷〕ボタンを押す前に最初は〔プリンタのプロパティ〕をクリックしてください。 |
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プロパティーの〔ページ設定〕タブを押します。 〔用紙サイズ〕を「バイブルサイズ」に設定し 〔出力用紙〕が〔用紙サイズと同じ〕になるように してください。 確認が終わったら閉じて〔印刷〕ボタンを押して 印刷をしてください。 |
| 文字列表示範囲枠について | |
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文字列表示範囲枠は[ファイル][オプション]の 〔詳細設定〕をクリックし[構成内容の表示]の [文字列表示範囲枠を表示する]に チェックを入れると表示されます。 詳細図 |
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